ビーグレン10YBローション効果

ビーグレンの10YBローションってどんな効果があるの?【成分や詳細】

 

10yb体験

 

洗顔後、さっぱり化粧水としっとり化粧水の2種類の化粧水を重ねづけするという「ビーグレン」の化粧水です。

 

10−YBローションには保湿成分は勿論のこと、美白成分、アンチエイジング成分、にきびを抑制する成分、毛穴を引き締める成分の全てが「ビーグレン」独自の浸透テクノロジーを施して配合されています。

 

10−YBローションは「ビーグレン」全ての製品と最良な互換性を持つ一方、さっぱりタイプとしっとりタイプ2本の組み合わせでもデイリーのスキンケアが完結できてしまうほど効果を発揮します。2種類の化粧水が織り成すローションの重ねづけ効果を体験してみてください。

 

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・化粧水なのに機能性重視!

 

化粧水(ローション)の役目といえば保湿とコンディショニングですが、10−YBローションには、配合されている高機能成分と浸透テクノロジーによって、機能性クリームに匹敵する程の肌トラブルの改善効果を発揮し、化粧水だけでも長時間肌が潤います。

 

・「ビーグレン」独自のWテクノロジー

 

1:浸透テクノロジー

 

「ビーグレン」の代表的なテクノロジーといえば、ライアン・ケラー博士が発明した、国際特許の皮膚浸透テクノロジーです。浸透テクノロジーは、肌に浸透しにくい水溶性の成分(ヒアルロン酸、コラーゲン、EXポリリン酸など)を肌の奥まで浸透させる技術です。

 

2:EXポリリン酸

 

EXポリリン酸は、「ビーグレン」オリジナルの美容成分で、新しい肌細胞を作るスピードを3倍にアップさせる美容成分で、にきび肌の悪化を予防する抗炎症効果もあります。

 

≪10−YBローションに配合されている美容成分≫

 

・EGF(ヒトオリゴペウチド−1)

 

ノーベル賞を受賞したことで有名な表皮層の肌細胞を増やす役割をする成分です。

 

・FGF−1(ヒトオリゴペプチド−13)

トライアル画像

真皮層の肌細胞を増やす役割をする成分です。(FGF−1はとても壊れやすい成分ですが、EXポリリン酸がFGF−1を安定化させ本来の働きを実現させます。)

 

・DMAE(ジメチルアミノエタノール)
抗酸化作用によって肌細胞を紫外線などのダメージから守る効果があり、肌を引き締め、美白効果も期待できる成分です

 

・マリンコラーゲン

 

浸透しにくいコラーゲンに浸透テクノロジーを施すことによって、肌の奥にまでしっかり潤いを届けます

 

・ヒアルロン酸

 

そのままでは肌に浸透しないヒアルロン酸を浸透テクノロジーを施すことによって肌を長時間保湿します。

 

・SymWhite377(シムホワイト377)

 

効果の高さとは対照的に肌への刺激が極めて少ない強力美白成分です。

 

・ビタミンC誘導体

 

美白、にきびケア、アンチエイジング効果と肌に万能の効果をもたらす成分です。

 

・グリチルリチン酸

 

紫外線による肌の炎症を抑える効果がある成分です。

 


 

商品名:10−YBスキンローションさっぱりタイプ

 

内容量:150ml

 

料 金:¥4,900(税込)

 


 

商品名:10−YBスキンローションしっとりタイプ

 

内容量:80ml

 

料 金:¥5,900(税込

 

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